どこかで「いのち」の音がきこえた…
ただ、新しく生まれた譜の奏でる「いのちの足音」
(作家・戦没画学生慰霊美術館「無言館」共同館長 窪島誠一郎)
【CD】門倉さとし詩・長森かおる作曲
混声三重唱 ももたらう
組曲「無言館Ⅱ」
| 商品名:【CD】門倉さとし詩・長森かおる作曲 混声三重唱 ももたらう 組曲「無言館2」 商品番号:CCD967 JAN:4523810005097 発売日:2026年11月10日 |
長野県上田市の山の上に静かに立つ戦没画学生慰霊美術館「無言館」。画学生たちの遺した作品に感銘をうけた詩人・門倉さとし氏と作曲家・長森かおる氏によって息を吹き込まれた組曲「無言館」待望の第2弾。
志半ばで戦火に散った画学生たちの思い、戦争の愚かさ、平和の大切さを忘れないように、との願いが込められています。
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[演奏]混声三重唱「ももたらう」
ソプラノ:鶴岡恵 アルト:吉野真紀子 テナー:望月裕央 バス(賛助出演):阿部大輔 ピアノ:長森かおる |
■収録曲
1. 秋の水彩画
2. 風の兵士
3. 家族
4. 指紋
5. 時計
6. とうろう
7. 白い歯
8. 自画像
9. 晩秋
10. 秋の葉書
11. 問い
(ボーナストラック)
12. 八月の風は
13. 故郷







